[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

綺麗にヘアカラーするテクニック

自分で綺麗に染めるには少しの知識とテクニックはじめに、髪の状態を知りましょう。
ダメージヘアーに、カラーリングしても綺麗になりませんパーマを施術したすぐは、やめましょう。
(パッチテスト)をしましょう。
1  カラーする色を選択する
  購入する時の目安として、1〜10の番号は色の明るさ
  B(ブラウン)R(レット)など色調です、 メーカによって違いますが
  某メーカーは3番N(ナチュラル)が日本人の黒髪の基準にしている所ももあります。 
2 色が決まったら、用意するもの
  目のあらいクシ、キャップ、クリップ(髪を止めるもの)金属でないもの、ゴム、タオル、ボタンのシャツ、顔に塗るクリーム 
 
3 用意が出来たら染める準備をしましょう
  汚れてもよさそうな、ボタン(前開き)シャツに着替え肩にタオルなどをかける
  髪を分ける5ヶ所ぐらいに(ロングヘアーの場合)
  襟足の方はそのままに降ろして、後頭部、前髪、右の髪、左の髪などに分ける
  フェースラインにクリームを塗る   
4 では塗布しましょう
  お洒落染めは、襟足、後頭部、サイド、前髪の順番に塗布します
  白髪染めは、白髪が多い所から塗りそのあとお洒落染めの順番で塗布します。
  髪の細さや、頭部の熱(温度)などで上記の順番が綺麗に染まりやすいからです
  染めるコツは薬液の量を均等に塗布することフェースライン(生際は少し少なめ)
  時間を早く塗布するです
  全体に塗布が終わったら、目の粗いクシで薬液が取れないように
  全体になじませる
  キャップをつけて、寒い時期などは、その上にタオルなどを巻く
5  時間を見る、メーカー指定時間を参考に
  15分〜20分と書いてある場合、必ず15分でチェックするように
   早めにチェックすれば、染まってなかったら、時間延長できますが
   染まりすぎると手遅れですし、髪が痛む原因にもなりかねませんので注意してください
  メーカーの使用説明書も見るようにお願いします。   
  染まっているのが、確認できたら素早くシャンプーしましょう。
  トリートメントやリンスもして下さい。 
バナー
お勧めカラーはこちら